プレッシャーキングプロの口コミ・評価~メリット・デメリットは?

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ショップジャパンの人気商品、プレッシャーキングプロを検討している方も多いことと思います。ここでは、実際に使っている方の口コミや評判をお伝えしています。購入前の参考にしてみて下さいね。

プレッシャーキングプロの口コミ・評価

仕上がりは?

  • いままで鍋で使っていたのがばかばかしいほど美味しく柔らかい出来あがりで満足だ。
  • 煮込みハンバーグは短時間で柔らかくきれいな仕上がりで驚きです。
  • キンカンシロップ煮はきれいな仕上がりで満足です。
  • 黒豆を煮たらシワがなくツヤツヤで売り物のような仕上がりです。
  • 到着してすぐにご飯に挑戦したら水加減のせいか少々柔らかめに。
  • 肉じゃがはグザイを入れワンタッチで出来上がり。味も濃すぎず薄すぎずちょうどよい。
  • 黒豆・里芋の煮っころがし・赤飯・タコの柔らか煮などをがほどよくできた。
  • 古米がもちもちに、黒豆もふっくらと出来上がった。
  • ほったらかしで美味しい料理ができ助かっている。

時短になるか?

  • 想像より調理時間がかかるので、急ぎの時の時短として使うのは難しいかもしれない。
  • 圧力をかける余熱時間20分、減圧時間20分があるので、炊飯の場合は時短にはならない。
  • 時短でいろいろ調理ができるので品数が増えて料理作りが楽しくなった。
  • ごはんを炊いたら6分で炊き上がった。圧力が下がるにに時間がかかるが美味しくいただいた。
  • 本当に時短で美味しく料理ができる。迷ったら買うべきです。
  • ガスでは時間がかかっていたレシピも、かなりの時短で美味しくでき満足です。
  • 加圧に20分、減圧に15分かかる。TVや本の調理時間は加圧時間だけなので、かえって時間がかかることも。
  • 肉料理は柔らかくなるが減圧時間があるので時短になるかは微妙です。
  • 豚の角煮は鍋で作るより短時間でトロリと箸で切れるほどで美味しかったです。
  • お米を炊いたら短時間でつやのある美味しい仕上がりでした。

使い勝手は?

  • 使いやすく、洗うのも楽なのでこれからもいろいろ作ってみたい。
  • 母親に購入したが、使いやすい様で満足していた。
  • コンパクトで使いやすいが、レシピはもう少し欲しい。
  • 調理時間が短縮でき便利で使いやすい。
  • 友人に購入。とても使いやすく、操作も簡単だと言っていた。
  • ガスと違い火加減もいらず操作もボタン一つでいいと、大変気にってくれた。
  • プレゼントしたら、鍋にこびりつかず、お手入れも簡単で使いやすいとのことでした。
  • タイマーがあるので便利です。
  • 本当に調理が速くて便利で美味しいです。
  • 慣れるまで時間がかかったが、慣れれば便利な商品です。

お手入れは簡単か?

  • お手入れは簡単で楽チンです。
  • ふたが完全に外れて、手入れが簡単に出来ます。
  • ボタン一つで出来きて手入れも簡単。
  • 手入れは中の釜と蓋だけ洗えばよいので楽には間違えない。
  • お手入れが楽なので使いこなしたい。
  • 場所も取らず手入れも簡単なので料理の幅が広がる。
  • 使用後の手入れ(蓋の掃除)が若干面倒かな。

プレッシャーキングプロのメリット、デメリットは?

メリット

  • 火力調整や圧力調整をする必要がないので初心者でも簡単に使える
  • 自動で調理するのでそばにいる必要がない。
  • ガスなどの火を使わないので安全。
  • 冷凍されたものもそのまま調理できる。
  • 蒸気が出ないの静かで安全。

デメリット

  • 時短を考えた場合、圧力が上がるまでの時間や加圧時間、減圧時間がかかるため極端な時短にはならない。
  • パネルの黒の背景に青文字でみにくい。
  • プラスマイナスキーの操作に慣れがいる。
  • 下ごしらえ機能は火力が弱すぎる。

時短目的で購入すると、デメリットにもある通り調理によっては残念な結果になることもあります。また、操作パネルのプラスマイナスキーが微妙ですが価格を考えれば、多少は我慢できるかもしれませんね。それ以上に多くのメリットがあるので、いまだに多くのファンがついているのでしょう。

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次にスペック、材料別加圧時間をお伝えします。

プレッシャーキングプロのスペック

温度設定範囲 100~160°C
【シチュー/スープ】155度
【お米】160度
【魚】150度
【肉】140度
【パスタ】155度
温度は目安であり、食材や分量によって多少変動する場合があります。
時間設定範囲 ボタンによって変わりますが、1~120分で1分単位で変更可能です。
【シチュー/スープ】1~120分
【お米】1~20分
【魚】1~15分
【肉】1~60分
【パスタ】1~15分
圧力範囲 自動
30kPa~50kPa(1.3気圧~1.5気圧)
サイズ 約285mm x 273mm x 295mm

容量 満水容量:約3.2L
調理容量:約2.4L(実際に調理できる量)
消費電力 700W
電気代 1時間当たり18.9円(電気料金目安27円で計算)
質量 約3.6kg
タイマー時間設定 タイマーは何分後に調理を開始するか設定できる機能です。設定時間は10分後~24時間後まで10分単位で設定できますが、傷みやすい食材を使う場合や室温が高い場合は食材の腐敗の原因になりますのであまり長時間で設定しないようお気を付け下さい。
保温時間 最大24時間
調理の種類 蒸し料理/炊飯/煮込み無水調理/温め直し/圧力調理

プレッシャーキングプロ 食材別 加圧時間一覧表

実際に出来上がる時間は、加圧調理時間に圧力が上がる時間と減圧時間が加味されたものになります。調理によって違いますが30分ぐらいプラスするとおおよその調理時間に近づきます。

材料別の加圧時間一覧表が提示されていましたのでここに掲載します。これに加圧までの時間と減圧時間を加味すれば大まかな各材料別の調理時間が求まります。

材料 注釈 分量(切り方) 圧力調理時間
牛もも肉 300g(かたまり) 5分
牛ばら肉 ※1 300g(かたまり) 5分
牛すじ肉 ※1 300g(1口大) 40分
牛肩ロース肉 300g(かたまり) 5分
豚ばら肉 ※1 300g(かたまり) 15分
豚ロース肉 300g(かたまり) 5分
豚もも肉 300g(かたまり) 5分
スペアリブ ※1 400g(そのまま) 15分
手羽先 8本/400g 10分
手羽元 6本/400g 12分
鶏もも肉(からあげ用) 300g(そのまま) 1分
※1 事前に下ゆでしておく
材料 注釈 分量(切り方) 圧力調理時間
いわし 大4尾(そのまま) 35分
さんま 2尾(4等分に切る) 15分
サバ 2切れ/200g(切り身) 2分
魚のあら ※2 400g(そのまま) 3分
たこ 300g(1口大) 15分
イカ 胴2はい/300g(輪切り) 8分
あさり ※3 300g(そのまま) 0分
ムール貝 ※3 300g(そのまま) 0分
※2 湯引きする
※3 予熱が終わったら[キャンセル]ボタンを押す。(予熱のみで火が通る)
野菜
材料 注釈 分量(切り方) 圧力調理時間
じゃがいも 3コ/300g(皮をむく) 3分
里芋 中8コ/300g(皮をむく) 2分
大根 4コ/450g(皮をむく) 7分
ごぼう 200g(5cm長さ) 5分
れんこん 200g(乱切り) 1分
かぼちゃ 300g(1口大) 1分
にんじん 200g(1口大) 2分
カブ 中3コ/300g(くし切り) 1分
とうもろこし 2本/500g(皮をむく) 2分
たけのこ ※4 1本/300g(皮をむく) 15分
※4 米のとぎ汁使用。冷めるまでおく。
材料 注釈 分量(切り方) 圧力調理時間
ひよこ豆 ※5 300g(浸水させる) 6分
レンズ豆 300g 2分
※5 一晩浸水させる。
穀物
材料 注釈 分量(切り方) 圧力調理時間
もち米 2合 3分
材料 注釈 分量(切り方) 圧力調理時間
ゆで卵(かたゆで) ※3 4コ 3分
ゆで卵(半熟) 4コ 0分
※季節ごとに食材の水分量が異なりますので、時間はあくまでも目安です。

通販価格情報

通販価格は変動するので、下記の赤(楽天市場)、緑(アマゾン)、水色(ヤフーショッピング)から最新の価格を確認してください。

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