加湿器一覧

超音波式加湿器を購入前にチェックしたほうが良い点は?

超音波式加湿器やハイブリッド加湿器(超音波+加熱)を購入する前にチェックしたい方がよい点があります。 超音波式加湿器は価格も安くデザインもかわいらしいものが多く人気です。そこで、今回は購入にあたって事前にチェックしたほうが良い点をお伝えします。 超音波式加湿器(超音波+加熱のハイブリッドも含む)を購入前にチェックしたほうが良い点は? ① お手入れが簡単で、しっかりできるような構造になっている ② 上部給水ができる ③ 抗菌カートリッジがセットできる ④ 湿度コ...

シャープHV-H75とHV-J75の違い~お得なのはどっち?

毎年新モデルが出てくるシャープのプラズマクラスター加湿器ですが、2018年モデルのHV-H75と2019年モデルHV-J75の違いがあるのか調べてみました。 結果は操作パネルのデザインが少し違うだけで仕様や機能には違いは見つかりませんでした。 型落ちにこだわらないのであれば価格の安い方を得r部のがよさそうです。 シャープHV-H75とHV-J75の違い HV-H75の操作パネル(マニュアルより) HV-J75の操作パネル(マニュアルより) 上はHV-H70...

富士通 加湿脱臭機DAS-303E~介護時の臭い・湿度対策の必需品?

富士通ゼネラルの加湿脱臭機DAS-303Eは脱臭のみならず加湿も同時にできます。そのため冬の乾燥時期もわざわざ加湿を別途用意する必要がありません。 特にお年寄りの介護などをされている家庭では加湿と脱臭が同時にできるのはとても便利です。 富士通 加湿脱臭機DAS-303E~介護時の臭い・湿度対策の必需品? 加湿脱臭機DAS-303Eの脱臭効果は? 介護をされている家庭では介護に伴う様々な臭いの悩みがあります。DAS-303Eのトリプル脱臭は有効なのでしょうか? アンモニア...

加熱式加湿器の購入で迷ったら象印がおすすめ~その理由は?

加熱式加湿器でどのメーカーにしようかと迷ったら像印がおすすめです。加熱式をお考えということは衛生面な加湿、さらにお手入れはできるだけ簡単になどの理由からだと思います。 ここでは、象印の加熱式加湿器をおすすめする理由をお伝えしています。 加熱式加湿器の購入で迷ったら象印がおすすめ~その理由は? 象印の加熱式加湿器のおすすめな点 ① 清潔な加湿ができる 加熱式加湿器には水タンク全部を沸騰させるタイプとタンクから水をくみ上げた少量の水を沸騰させるタイプに分かれます。 ど...

ダイニチ加湿器HD-152とHD-153の違い~おすすめはどっち?

ダイニチは適用床面積が8畳から67畳までの豊富な種類の加湿器をラインナップしています。業務用などの加湿器は病院などでもよく見かけます。 今回は42畳タイプのHD-152とHD-153の違いや、おすすめについてお伝えします。 ダイニチ加湿器HD-152とHD-153の違い ダイニチの加湿器の42畳タイプにはD-152とHD-153があります。通販ではどちらも販売されていてちょっとわかりずらく感じます。 HD-152とHD-153は販売ルートの違い よく見るとHDのあとの続く番...

シャープ加湿空気清浄機 KI-HS50よりKI-HS70がオススメなわけ

シャープ加湿空気清浄機KI-HS50とKI-HS70では性能に大きな差が無いのでどちらにしようか悩みそうです。 プレハブ洋室の加湿時の適用床面積はKI-HS50の方が15畳に対してKI-HS70では18畳です。また空気清浄時ではKI-HS50が23畳でKI-HS70が31畳です。 使用する部屋の大きさが15畳以下ならI-HS50でよさそうですが、実は加湿能力と価格を考えればKI-HS70がおすすめです。 シャープ加湿空気清浄機KI-HS50よりKI-HS70がおススメなわけ...

パナソニック加湿器 FE-KFS05とFE-KFS07 おすすめは?

パナソニックの気化式加湿器FE-KFS05とFE-KFS07では、どちらを購入したほうがよいでしょうか?FE-KFS05の適用床面積は14畳タイプ、FE-KFS07は19畳タイプです。選ぶ際はお部屋の大きさだけで決めてしまうのではなく加湿能力や加湿時間なども検討しましょう。 パナソニック加湿器 FE-KFS05とFE-KFS07 おすすめは? 結論から言うと、おすすめはFE-KFS07です。 理由として次のような点が挙げることができます。 ①価格差はあまりない アマゾン、楽...

アイリスオーヤマ加湿器SHM-120DとSHM-120R1の違い~おすすめは?

アイリスオーヤマの加熱式加湿器がリニューアルしSHM-120R1になりました。従来のSHM-120Dとの違いやおすすめなどお伝えしています。 アイリスオーヤマ加湿器SHM-120DとSHM-120R1の違い スペック比較表 SHM-120D SHM-120R1 消費電力 100W 100W 加湿量 約120ml/h 約120ml/h 加湿時間 約8時間 約11時間 適用床面積 木造和室:約2畳 プレハブ洋...

象印加湿器 EE-DA50とEE-RP50/35の違い~おすすめは?

象印加熱式加湿器にようやく大容量4LのEE-DA50が登場しました。大容量を待ち望んでいた方にはうれしいですね。同時に従来容量の3LタイプEE-RP50と2.2LタイプEE-RP35もリリースされ3機種が同時に販売されています。 EE-DA50(4L) EE-RP50(3L) EE-RP35(2.2L) 当ブログ管理人も象印加湿器を使って3シーズン目に入ります。とてもクリーンな加湿なので気に入っています。 しかし、管理人の加湿器はタンク容量が2.2Lなので、給水回数...

バルミューダ 加湿器 Rainの特長~清潔さにこだわる人におすすめ!

バルミューダの加湿器 Rainが加湿人気ランキングで健闘しています。加湿器としてはお値段がすこし高めです。それでも人気があるのは、バリュミューダらしいオシャレなデザイン、お手入れの簡単さ、クリーンな加湿ができることなど理由ではないでしょうか。 ここでは、バルミューダの加湿器Rainの特長についてレビューも交えながらお伝えします。 バルミューダ 加湿器 Rainの特長 バルミューダの加湿器 Rainの特長は何といっても、その形です。まるでつぼのようなデザインです。でも、すごいのはデザイン...