衣類乾燥除湿機 アマゾン・楽天で人気のおすすめベスト10

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除湿機の売れ筋商品をお伝えします。アマゾン、楽天で人気の除湿機のご紹介です。

●はコンプレッサー方式、デシカント方式です。

コンプレッサー方式
電気代は弟子刊より安く済みますが、低温では効率が悪くなります。

デシカント方式
ヒーターを使うので冬場でも使えますが、夏は室温を上げてしまいます。

ハイブリッド方式
どちらも一長一短があります。高額なため今回の人気除湿機には入っていませんが、コンプレサー方式とデシカント方式の両方の機能を持たせたハイブリッド方式というのもあります。高いので人気はいま一つです。

●シャープ 除湿機 衣類乾燥 プラズマクラスター 7L ホワイト CV-H71-W

外形寸法(幅x奥行x高さ):304×203×480mm
排水タンク容量:約2.5L(ハンドル付)
消費電力:165W/180W(50/60Hz)
運転音44db ※衣類乾燥・強・50Hz
タイマー:切タイマー(2/4/6時間)
除湿可能面積(木造住宅~コンクリート住宅)9~8畳 (60Hz)、8~16畳(50Hz)
除湿方式(除湿器)コンプレッサー方式
除湿能力(50Hz)6.3L/日(60Hz)7.1L/日
連続排水可能
created by Rinker
シャープ(SHARP)
¥27,500 (2019/10/23 15:24:35時点 Amazon調べ-詳細)

●コロナ 衣類乾燥除湿機 除湿量6.3L(木造7畳・鉄筋14畳まで) コンプレッサー方式 10年交換不要フィルター搭載 ホワイト CD-P63A(W)

本体サイズ:幅22×奥行33×高さ51.5cm
電源:AC100V(50/60Hz)
除湿能力(50/60Hz):5.6/6.3L/日
除湿可能面積の目安:【50Hz】プレハブおもに11畳(18平方メートル)、木造7~鉄筋14畳(12~23平方メートル)、【60Hz】プレハブおもに12畳(20平方メートル)、木造8~鉄筋16畳(13~26平方メートル)
消費電力(50/60Hz):175/185W
電気代のめやす(1時間あたり)(50/60Hz):除湿時=4.7/5.0円、衣類乾燥時=4.7/5.0円(27円/kWh試算)
本体重量(kg):7.9
日本製
切タイマー:2・4・8時間
パワフル除湿:1日6.3L(60Hz)
連続排水可能
コロナ 衣類乾燥除湿機 除湿量6.3L(木造7畳・鉄筋14畳まで) コンプレッサー方式 10年交換不要フィルター搭載 ホワイト CD-P63A(W)
コロナ(Corona)

●アイリスオーヤマ 衣類乾燥除湿機 タイマー付 除湿量 6.5L コンプレッサー方式 DCE-6515

商品サイズ(cm):幅約29.0x奥行約19.0x高さ約47.7
定格除湿能力※ 50Hz:5.5L/日、60Hz:6.5L/日※定格除湿機能力は、室温27℃、相対湿度60%を維持し続けたときの、1日(24時間)あたりの除湿量です。
除湿可能面積の目安:50Hz/木造:7畳(12m2)、 プレハブ:11畳(18m2)、鉄筋:14畳(23m2) 60Hz/木造:8畳(13m2)、 プレハブ:12畳(20m2)、鉄筋:16畳(26m2)※除湿可能面積の目安は、JEMA(日本電機工業会)規格に基づいた数値です
タンク容量:約1.8L
コードの長さ:約1.8m
本体重量(kg):9.3
電源:AC100V(50/60Hz共用)
材質:ABS樹脂、ポリプロピレン
連続排水 非対応
created by Rinker
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
¥13,800 (2019/10/23 15:24:36時点 Amazon調べ-詳細)

アイリスオーヤマ 衣類乾燥除湿機 スピード乾燥 除湿量 5.0L サーキュレーター機能付 デシカント式 DDD-50E

商品サイズ(cm):幅約28.7×奥行約23.4×高さ約64
商品重量:7.8kg
定格除湿能力:5.0L/日
タンク容量:約2.5L
除湿可能面積の目安/木造:10m2(6畳)/プレハブ:16m2(10畳)/鉄筋コンクリート:21m2(13畳)
消費電力:590W
強さ選択(サーキュレーター・除湿)各:弱・中・強/ 首振り機能:左右:50°・70°・90°(自動) 上下:水平~90°(垂直6段階/手動)
切タイマー:2・4・8時間
コード長さ:約1.6m/使用温度:0~40℃
連続排水 非対応

パナソニック 衣類乾燥除湿機 デシカント方式 ~14畳 ピンク F-YZS60-P

適応畳数目安(木造) 木造7畳まで
適応畳数目安(鉄筋) 鉄筋14畳まで
除湿方式 デシカント(ゼオライト)方式
本体サイズ(高さ×幅×奥行) 459×178×357mm
本体重量 5.9kg
消費電力 除湿運転時(おまかせ 280W/280W) 衣類乾燥運転時(速乾 460W/460W、音ひかえめ 280W/280W)
運転音 38〜48dB
排水タンク容量 約2.0L
連続排水 非対応
created by Rinker
パナソニック(Panasonic)
¥17,990 (2019/10/23 15:24:37時点 Amazon調べ-詳細)

アイリスオーヤマ 衣類乾燥除湿機 強力除湿 タイマー付 静音設計 除湿量2.0L デシカント方式 ピンク IJD-H20-P

商品サイズ(cm):幅約16.5×奥行約32.5×高さ約51
商品重量:約4.4kg
デシカント式除湿機
定格消費電力:300W
定格除湿能力:2.2L/日
除湿可能面積の目安:木造:3畳(5平方メートル)/プレハブ:4畳(7平方メートル)/鉄筋コンクリート:6畳(9平方メートル)
水タンク容量:約2.0Lで自動停止
電源コード長:約1.6m
連続排水 非対応

●シャープ 除湿機 衣類乾燥 プラズマクラスター 12L ホワイト CV-H120W

サイズ:35.9×24.8×66.5cm
消費電力:最大約305W
定格除湿能力:最大約12L/日
本体重量(kg):15.5
連続排水可能
created by Rinker
シャープ(SHARP)
¥33,980 (2019/10/23 15:24:38時点 Amazon調べ-詳細)

●コロナ 衣類乾燥除湿機 エレガントブルー CD-H1818(AE) [CDH1818AE]【RNH】

除湿可能面積の目安:[50Hz] 木造/20畳まで・鉄筋/40畳まで、[60Hz] 木造/23畳まで・鉄筋/45畳まで
除湿方式:コンプレッサー式
除湿能力:[50Hz] 16.0L/日、[60Hz] 18.0L/日
排水タンク容量:約4.5Lで自動停止
運転音:39~50dB
消費電力(50/60Hz):280~580/310~610W
1時間あたりの電気代目安(50/60Hz):7.6~15.7/8.4~16.5円
コード長:2m
寸法:W36.5×H57.0×D20.2cm
質量:12.5kg
連続排水可能
コロナ 衣類乾燥除湿機(木造20畳/コンクリート40造畳まで エレガントブルー)CORONA コンプレッサー方式 CD-H1818-AE
コロナ(CORONA)

●モダンデコ除湿機

消費電力…50HZ…約170W、60HZ…約180W
電源…AC100V 50/60Hz
電源コードの長さ…約1.8m
タンク容量…約1.8L
除湿能力…6.5L/日(100V/60Hz)・5.5L/日(100V/50Hz)
※室温27℃、相対湿度60%を維持したときの1日あたりの除湿量
オフタイマー…1・2・3・4・5・6・7・8・9時間
サイズ本体…幅約290㎜×奥行約194㎜×高さ約478㎜
重量:約8.6㎏
除湿可能床面積:最大16畳
タンク容量:1.8L
連続排水非対応

●LOWYA除湿機

サイズ :幅29x奥行19x高さ47.8cm
素 材 :ABS樹脂
カラー :ホワイト
重 量 :約9.4kg
風量 :85m3/h
電 源 :100V 50/60Hz
消費電力 :155W/175W
コード長さ:1.8m
除湿能力 :1日あたり: 50Hz/5.5L 60Hz/6.5L
除湿可能床面積:最大11畳
タンク容量:1.8L
連続排水非対応
LOWYA (ロウヤ) boltz 除湿機 除湿器 衣類乾燥除湿機 除湿乾燥機 コンプレッサー式 送風角度調節可 取っ手付き 最大11畳 1.8L ホワイト 一人暮らし おしゃれ 新生活
VEGA CORPORATION

除湿機の選定ポイント

① 除湿方式

冒頭でもお伝えしましたが、方式には大きく2つあります。一つはコンプレサー方式で、もう一つはデシカント方式です。

コンプレサー方式

長所:夏場の除湿能力が大きいことと、デシカント方式に比べ電気代が少ないことです。

短所:低温時には除湿能力が落ちるので冬場での使用には不向きな点です。また、コンプレサーの音が大きいので運転中はうるさいのと、コンプレッサー自体が重たいので本体も重たくなります。

デシカント方式

長所:低温時でも除湿できるので冬場でも使用できる。

短所:ヒーターをt使用するため電気代がかかるうえ、夏はヒーターのせいで室温が高くなります。

② 適用床面積と除湿能力

設置する部屋より少なくとも3畳以上大きな適用床面積のものを選ぶのがよいとされています。予算が許す限り大きな適用面積(除湿能力が大きい)を選ぶと快適に使えます。

③ 水タンク容量

上にも絡んでくるのですが、除湿すると除湿機のタンクに水が溜まってきます。タンク容量があまり小さいと頻繁に排水作業が必要になります。しかし、あまりタンクが大きいと今度は重くなるので、排水作業をする方の体力も考えてタンク容量は考えるとよいです。

なお、ホースをつないで連続的に排水できるタイプもあるので、設置場所によっては連続排水できるタイプを選べば手間いらずです。

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